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ペーパー試験でヘッドホンが使えるのはIDPだけ!

  • IDPではリスニングにヘッドホンを導入
  • 問題に集中できて、快適!
  • 筆記用具もご用意しています

IELTSはペーパーで受験することもできます

せっかく勉強しても、当日の試験形式で実力が十分発揮できなかったらもったいないですよね。IELTSはご自身にあった試験形式を選べます。それぞれの特徴を知って自分にあった形式でベストスコアを目指しましょう。

IELTSペーパー版の特徴

テストの内容、各テストパートの時間、問題の種類、採点方法、試験結果はコンピュータで行うテストと全く同じですが、テスト当日の体験は少し違います。テスト当日は、各テストの前にスタッフが冊子と解答用紙を渡し、次のテストパートに移る前に、これらの冊子と解答用紙を回収します。

  • IELTSペーパー版試験の順番*はライティング➡リーディング➡リスニングです。IELTSコンピューター版はリスニング➡リーディング➡ライティングです。

  • ライティング、リーディング、リスニングの各パートの解答は必ず鉛筆で解答用紙に記入します。問題文に線を引いたり、メモを取ることも可能です。3つのテストはすべて同じ日に行われ、各テストの間に休憩はありません。

  • スピーキングテストは、IELTS試験官との対面式面接で行われ、試験日の1週間前または後に受けることができます。

  • IDPでは一部の会場を除き、リスニングテストも専用ヘッドフォンで集中できます

*2019年4月13日よりIELTSペーパー版試験の順番がリスニング➡リーディング➡ライティングからライティング➡リーディング➡リスニングに変更しました。

よくある質問

IELTSテストに自分のペンと紙を持って行ってもいいですか?

ペーパーで受験するIELTS、コンピューターで受験するIELTSともに、セキュリティ上の理由から、試験会場に自分の紙を持ち込むことはできません。IELTSをコンピューターで受験する方には、鉛筆と紙をお渡しします。スピーキングテストでも、試験官と話す前に自分の考えを整理するためのメモ用紙が用意されています。

IELTSスピーキングテストがIELTSの試験官と対面式で実施される理由を説明する短い動画です。

IELTSスピーキングテストはなぜ試験官と対面式で行われるの?

本物の試験官と対面で行われるIELTSスピーキングテストがなぜあなたの実力をより発揮させることができるかがわかります。

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2022-02-09T16:42:09.710Z
https://videos.ctfassets.net/unrdeg6se4ke/47evLBZWymu0DZ71fo5ETP/66e8e0ba812b4ce7df74ff81c8b8ad9c/Heres_why_the_IELTS_Speaking_test_is_with_a_real_person.mp4

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