お知らせ

本ページは、IDPテストセンター(JP033/JP035)で受験された方を対象とした、追加成績証明書(TRF)発行手続きのご案内です。

※IDP Education運営のテストセンター(JP033/JP035)は2026年1月に閉鎖されたため、追加成績証明書の発行手順が一部変更となりました。期限に余裕をもってお手続きください。

コンピューター版IELTSを受験の場合

電子送信:下記手順で、ご自身で手配いただけます


こちらからログインし「My tests」をクリック

過去の試験の成績証明書を送る場合

「Past tests」の下の「View options for this test」の左にある矢印をクリックし「Notify Institutions」を選択。

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今後受験する試験の成績証明書を送る場合

「Upcoming tests」の「Test Details」の下の「View options for this test」の左にある矢印をクリックし「Notify Institutions」を選択。

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②「Add and notify another institution」をクリックし、大学名などを検索

すでに登録している場合は大学名・部署名が表示されます。最大20校まで教育機関を選択できます。

出願先に電子送信を指定されているのにも関わらず、教育機関名が検索結果に出ない場合は、受験したテストセンターにお尋ねください。

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③「Send my result when」でスコアを設定

成績証明書に記載する最低スコア(達成したいスコア)を設定できます。一定のスコアに達したら送る、どんな結果でも送るなど、ご自身で選択できます。

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コンピューター版IELTSを電子送信する際のよくある質問

💡追加成績証明書電子通知を自分のアカウントで登録してDeliveredになっていれば完了していますか?
→ はい!Delivered=完了しています。

💡完了メールなどは来ませんか?

→ 完了メールなどは届きません。大学から申請した証明などの提出を求められている場合はご自身のアカウントのスクリーンショットをご提出ください。

💡Contact NameやCase/Reference Numberは何を入れればいいですか?

→ 大学から指定がない場合は未記入で問題ございません。


紙で郵送:

こちらにアクセスし、閉鎖したテストセンター(JP035またはJP033)を選択し、必要項目を入力して申請してください。 申請はCambridge 本部で行われます。10営業日以内の処理を目標としており、処理後に順次発送します。なお、繁忙期は通常より時間がかかる場合があります。

※発送は海外からとなりますので、締切に間に合うよう、期限より十分余裕をもってお申し込みください。

費用申請:申請は1通目に最低£10かかります。郵送先が複数ある場合、追加のROごとに£5が加算されます。

申請後の変更/ご質問

こちらのフォームから英語でお問い合わせください。

※IELTS Organisationは「Cambridge English」を選択してください。

追加成績証明についてはイギリスが窓口になるため、時間がかかる恐れがあります。ご不便をおかけし申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ペーパー版IELTSを受験の場合

申請方法:こちらにアクセスし、閉鎖したテストセンター(JP035またはJP033)を選択し、必要項目を入力して申請してください。


電子送信

申請の処理完了後24時間以内に、送信先の団体側で結果を確認できるようになります。 申請費用は無料です。


紙で郵送

申請はCambridge 本部で行われます。10営業日以内の処理を目標としており、処理後に順次発送します。なお、繁忙期は通常より時間がかかる場合があります。

※発送は海外からとなりますので、締切に間に合うよう、期限より十分余裕をもってお申し込みください。

申請費用は1通目に最低£10かかります。郵送先が複数ある場合、追加のROごとに£5が加算されます。

申請後の変更/ご質問

こちらのフォームから英語でお問い合わせください。

※IELTS Organisationは「Cambridge English」を選択してください。

追加成績証明についてはイギリスが窓口になるため、時間がかかる恐れがあります。ご不便をおかけし申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。