横浜会場 が誕生。横浜でコンピューター受験が可能に!

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ビデオコールで行うスピーキングテスト

IELTSの特徴である試験官との1対1の対面式はそのままに、IDPの一部の試験会場では高画質ビデオ通話(Zoom)を通じたスピーキングテストを導入しています。

  • 資格を持つ専門の試験官が、Zoomを通じてリアルタイムに双方向の対話形式でスピーキングテストを行います。

  • 面接官と同じ部屋で行うスピーキングテストと同様の試験内容、質問形式、採点基準、時間配分、セキュリティーチェックで行われます。不利になることはありませんので、ご安心ください。

VCST - Japan


テストセンター別、スピーキング形式

👤:対面 💻:Zoom

上記は基本のスケジュールです。試験官の病欠などで、急遽変わる可能性もありますので、ご了承ください。どうしてもご自身が受験する日の形式を知りたい場合は、カスタマーサポートまでご連絡ください。

カスタマーサポート

Email: ielts.japan@idp.com
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実際に受験した方の声

部屋には自分しかいない上に、画面越しなのでリラックスして話せた

スタッフがちゃんとフォローしてくれるので、操作などの不安もなく試験に集中できた

最近はオンラインでのやりとりも多いので、とくに抵抗はなくできた。音声も画質もまったく問題なかった


実施方法

  • テストセンターのスタッフが、スピーキングテストの部屋にご案内し、ID(パスポート)の確認をします。

  • 着席後、画面の調整と音声チェックをテストセンターのスタッフが一緒に行います。チェックが出来て、準備が出来たらスタッフは部屋の外に出ます。

  • 別の部屋にいる試験官と高品質のビデオコールシステムを通じて、通常のスピーキングテスト同様の流れで試験を受けて頂けます。

  • 安定したネット環境のため、画像の乱れもなく、音質も良く、試験官と同じ部屋で会話しているのと変わらない対話が可能です。

  • スピーキングテストのPart 2では、手元にあるタブレットとペン を使って、メモを取れます。Part 2以外では筆記用具の使用は禁じられています。


ビデオコール・スピーキングテストの5Tips

  1. 普段通りの声の大きさと速さでお話しください

  2. 受験生と試験官はお互いを見ることができるので、普段通りアイコンタクトを忘れずに

  3. 試験中に何か分からないことがありましたら、試験官に質問してください。試験官が皆さんをサポートします

  4. パソコンの操作はテストセンターのスタッフにお任せください

  5. 積極的に試験官の質問に答えて下さい。あなたの英語力を思いっきりアピールしましょう!