IELTSスピーキングテスト

IELTSスピーキング試験:5つの特徴

  • 試験官と1対1だから自然な会話ができます
  • 個室での試験なので、騒音もなく集中できます
  • 必要なら何度も質問を繰り返します
  • あなたの英語能力とペースに合わせます
  • アクセント(訛り)があっても大丈夫です

IDP公式YouTubeで実際の様子をチェック!

IDP公式YouTubeではバンドスコア別に実際の試験の様子を観ることが出来ます!

雰囲気や試験官からの質問などぜひチェックしてください☆

スピーキングテストの形式

スピーキングテストの内容は3つのパートで構成されています。テストは録音されます。

内容はIELTSアカデミック/IELTSジェネラル·トレーニングの両方のバージョンで共通です。

パート1: 自己紹介とインタビュー(4〜5分)

試験官の自己紹介の後、皆さん自身の自己紹介をするように促され、本人確認が行われます。試験官は、身近なテーマ(家族、仕事、研究、興味など)に関する一般的な質問をします。

パート2: スピーチ(3〜4分)

試験官から、特定のテーマについてのタスクカードが渡されます。このタスクカードには、スピーチの中でカバーできるポイントも含まれています。準備時間が1分与えられ、メモ用に鉛筆と紙が渡されます。テーマについて1〜2分間話します。試験官は、そのテーマについて1つか2つの質問をします。

パート3: ディスカッション(4〜5分)

試験官は、パート2のテーマに関連するその他の質問をします。受験者は、より一般的な問題と意見について述べる機会が与えられます。

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