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『ビデオコール・スピーキングテスト』でスピーキングテストがより快適に

IELTSの特徴である試験官との1対1の対面式はそのままに、あらたにIDPの一部の試験会場では高画質ビデオ通話を通じて行う『ビデオコール・スピーキングテスト』を導入します。

  • 資格を持つ専門の試験官が、ビデオコールシステムを通じて、リアルタイムに、双方向の対話形式でスピーキングテストを行います

  • 従来の対面式の面接官とのスピーキングテストと同様の、試験内容、質問形式、採点基準、時間配分、セキュリティーチェックで行われます

\受験生の声/ビデオ通話ならではのメリットも♪

マスクなしで出来るので、試験官の表情も見やすくて、話しやすい

部屋には自分しかいない上に、画面越しなのでリラックスして話せた

スタッフがちゃんとフォローしてくれるので、操作などの不安もなく、試験に集中できた

最近はオンラインでのやりとりも多いので、とくに抵抗はなくできた。音声も画質もまったく問題なかった

\ビデオコール・スピーキングテストを導入しているIDP公式テストセンター/

▶IDP-IELTS東京テストセンター(東新宿)コンピューター版IELTS

  • 一部の試験日についてスピーキングテストについて実施予定。

  • ホームページexternal iconをご確認下さい。

▶IDP-IELTS沖縄テスト会場(那覇)ペーパー版IELTS

▶JSAF(大阪)コンピューター版IELTS

  • 会場:大阪府大阪市福島区福島5丁目1-1 若杉西梅田ビル701

  • 一部の試験日についてスピーキングテストについて実施予定。

  • JSAFのホームページexternal iconをご確認下さい。

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ビデオコール・スピーキングテストの実施方法

  • テストセンターのスタッフが、スピーキングテストの部屋にご案内し、ID(パスポート)の確認をします。

  • 着席後、画面の調整と音声チェックをテストセンターのスタッフが一緒に行います。チェックが出来て、準備が出来たらスタッフは部屋の外に出ます。

  • 別の部屋にいる試験官と高品質のビデオコールシステムを通じて、通常のスピーキングテスト同様の流れで試験を受けて頂けます。

  • 安定したネット環境のため、画像の乱れもなく、音質も良く、試験官と同じ部屋で会話しているのと変わらない対話が可能です。

  • スピーキングテストのPart 2では、手元にある筆記用具を使って、メモを取れます。Part 2以外では筆記用具の使用は禁じられています。

ビデオコール・スピーキングテストの6Tips

  1. 普段通りの声の大きさと速さでお話しください。

  2. 受験生と試験官はお互いを見ることができるので、普段通りアイコンタクトを忘れずに。

  3. 試験中に何か分からないことがありましたら、試験官に質問してください。試験官が皆さんをサポートします。

  4. 感染症予防のため、試験中はご自身の顔や、パソコンの画面等の機器や備品には触らないように心がけて下さい。

  5. パソコンの操作はテストセンターのスタッフにお任せください。

  6. 積極的に試験官の質問に答えて下さい。あなたの英語力を思いっきりアピールしましょう!